ロッキー山紅斑熱



小さな紫がかった領域(点状出血)が特徴の発疹が、顔、首、胴、腕、に渡って見られます。この所見は、ロッキー山紅斑熱に典型的です。



(From TB Fitzpatrick, Color Atlas and Synopsis of Clinical Dermatology, 3 ed, 1997, McGraw-Hill, Fig. 27-4; with permission.)